(2023.8.17)
The PCR test result showed that I was positive for COVID-19.
「PCRテストの結果、僕は新型コロナ陽性でした。」
(PCR=polymerase chain reaction ポリメラーゼ連鎖反応)
こういうテストでの陽性は、英語では positive ということになります。
僕にとってはポジティブな結果ではありませんが・・・。

(2023.8.17)
The PCR test result showed that I was positive for COVID-19.
「PCRテストの結果、僕は新型コロナ陽性でした。」
(PCR=polymerase chain reaction ポリメラーゼ連鎖反応)
こういうテストでの陽性は、英語では positive ということになります。
僕にとってはポジティブな結果ではありませんが・・・。

(2023.8.16)
『解熱剤』は、英語でantipyretic
熱が上がってしまって、解熱剤飲みました。
Fever rose, so I took an antipyretic.
(2023.8.14)
今、甲子園で高校野球やってますね。
いわゆる「夏の甲子園」は、
正式には「全国高等学校野球選手権大会」の名称で、
この英語訳は National High School Baseball Championship だそうです。
The National High School Baseball Championship Tournament, known as the Summer Koshien, is a nationwide amateure sports event in Japan.
This tournament has an appeal that attracts people of all ages.
夏の甲子園として知られる全国高等い学校野球選手権大会は、日本の全国的なアマチュアスポーツイベントです。この大会には、幅広い年齢層の人びとを引き付ける魅力が有ります。
大垣日大の阪口監督の
— 夏の甲子園高校野球(大谷翔平ファン) (@yakyuman6) August 13, 2023
孫が4番高橋慎捕手です😳
孫と一緒に出られる甲子園は
おじいちゃんとして最高の思い出だったでしょう😊
更に孫が同点ホームランを打ち、
負けたけど最高の試合でした😭
この写真も奇跡の一枚です✨#甲子園 #高校野球 pic.twitter.com/Hqsy9QrnlZ
今大会で79歳の監督が、お孫さんのいるチームを率いて甲子園に出られていて、話題になっていました。
ここには年齢を超えた青春の匂いがあるような気がします。
(2023.8.13)
『ペルセウス座流星群』は英語で Perseids です。
前にも書いてますけど。(→これ)
あいにくの天気ですが、それがなければ今夜は Perseids の見ごろだったはず。
天文台からの中継で流れ星が見れたので、今夜は良しとしておきます。

(2023.8.13)
野球の『延長戦』は、英語では extra inning や extra inning game になります。
この場合、『延長戦に入る』は go into extra innings と表せます。

今、甲子園では、延長戦で決着がついたようです。
すでに夜8時半を回っています。
どちらのチームにも拍手を送りたいと思います。
(2023.8.4)
『サモア』は Samoaで、『サモア人』は Samoan
『トンガ』は Tongaで、『トンガ人』は Tongan
『フィジー』は Fiji で、『フィジー人』は Fijian
『イタリア』は Italyで、『イタリア人』は Italian
『チリ』は Chileで、『チリ人』は Chilean
『イングランド』は Englandで、『イングランド人』はEnglander、English man
もう一度
『サモア』は Samoaで、『サモア人』は Samoan
『アルゼンチン』は Argentina で、『アルゼンチン人』は Argentine、Argentinean

ラグビー日本代表の試合
7/22 Japan 22 – 24 Samoa
7/29 Japan 21 – 16 Tonga
8/5 Japan vs Fiji
8/26 Italy vs Japan
Rugby World Cup ↓
9/10 Japan vs Chile
9/18 England vs Japan
9/29 Japan vs Samoa
10/8 Japan vs Argentina
Go Japan!
(2023.7.16)
『サヨナラ勝ち』は、a walk-off win です。
今日の試合では、エンゼルスがアストロズにサヨナラ勝ちしました。
ANOTHER WILD WALK-OFF WIN‼️ 🤯
また、劇的なサヨナラ勝ち!!

ANOTHER WILD WALK-OFF WIN‼️ 🤯@Angels | #GoHalos | #LTBU pic.twitter.com/2LNYo9Drvn
— Bally Sports West (@BallySportWest) July 16, 2023
大谷選手は、トレードのうわさが出る中で
33本目のホームランを打って反撃ののろしを上げました。
最後のサヨナラのシーンでも大谷君の懸命なスライディングが相手のサヨナラエラーを呼んだような気がします。
先は分からないけれど、僕はエンゼルスにはプレイオフに進めるところまで、がんばって連勝してほしいと思ってます。
大谷選手はできたらエンゼルスで勝ちたいと思っていそうですから。
(2023.7.11)
サーフィンをするアザラシのニュースが出ていました。
SURFING SEAL: A baby seal named Sammy was observed jumping on people’s surfboards at San Diego’s Tourmaline Surf Park.
「サーフィンするアザラシ:サンディエゴのトルマリン・サーフ・パークで、サミーと名付けられたアザラシの赤ちゃんが人々のサーフボードに飛び乗るのが目撃された」
SURFING SEAL: A baby seal named Sammy was observed jumping on people’s surfboards at San Diego’s Tourmaline Surf Park.
— ABC News (@ABC) July 10, 2023
Now, the seal is catching waves with a little help. https://t.co/6nNYFY267k pic.twitter.com/0mxCA77gvU

アザラシは英語で seal です。
ついでに似たような海に棲む動物の英語名を挙げてみましょう。
セイウチは walrus
アシカは sea lion
オットセイ fur seal
水族館も久しぶりに行ってみたいかも。
(2023.7.9)
『賽(さい)は投げられた』は、
「既に決断して行動を始めた以上、最後までやりぬくしかない。」という意味で、
元はラテン語の Alea jacta est. です。
これは、シーザーがルビコン川を渡って進軍した時の言葉とされています。
これを英語にしたのが、the die is cast です。
この場合、die は『サイコロ』の意味の名詞の単数形です。
(複数形になるとdice になります。)
cast は、『投げる』の意味の動詞cast の過去分詞形です。
もう覚悟を決めて進むしかないという状況は確かにありますが、
そこに至るまでに突き詰めて考えることが大切だと思います。
(逃げ道を作っておくのも必要なことかな。)
(2023.7.7)
『橋げた』は英語ではbridge girder と言うそうです。

girter が『けた、大はり』の意味で、
a horizontal main structural member (as in a building or bridge) that supports vertical loads and that consists of a single piece or of more than one piece bound together (→Merriam Webster)
「垂直荷重を支える(建物や橋の中の)水平な主要構造部材で、単一または複数の部材が結合して構成されるもの」のことになります。
ニュース記事にbridge girderという言葉が出ていました。
2 workers killed as bridge girder falls from freeway under construction in Japan
「日本で建設中の高速道路から橋げたが落ち、作業員二人が死亡」
2 workers killed as bridge girder falls from freeway under construction in Japan https://t.co/3tz1tBVq4X
— UPI.com (@UPI) July 6, 2023
大変な事故で、何か作業にミスがあったのかもしれません。
原因を究明して、二度と起きないようにすることが大切ですね。