「僕ヤバ」はall the rageか❓-🍰-#つぶやき英単語 2029

(2023.6.16)

all the rage は『とてつもなく人気の』の意味だそうです。

rage には『激怒、激しさ、熱望』などの意味があり、
上のイディオムでは『大流行のもの』の意味になるのだそうです。

僕はこのごろ、「僕の心のヤバイやつ」のアニメと漫画にはまってます。
これ、かなり海外への配信でも好調みたいです。

これをふまえて例文です。
The anime “Bokuno no Kokoro no Yabai Yatsu” is apparently all the rage among anime lovers.
アニメ「僕の心のヤバイやつ」は、アニメ好きの間でとても人気になっているらしい。

今週が最終回なんですよね。

大谷選手の「逆方向のホームラン」の英語-⚾-#つぶやき英単語 2028

(2023.6.15)

大谷選手がまた逆方向にすごいホームランを打ちました。

この「逆方向のホームラン」は、opposite-field homer でいいのですね。

ツイートとかでも使われてます。

116.1 MPH!
Shohei Ohtani’s HR is the hardest-hit opposite-field homer by a lefty tracked by Statcast (2015)
「116.1MPH!
大谷翔平選手のHRは、スタットキャストが記録している2015年からで、左打者の逆方向への本塁打として最も強い打球となりました」

116.1MPHは、187Km/hです。
自動車のスピード違反なら、速免許停止です。

逆方向にホームランが出ている時は、大谷選手は絶好調ですね。
明日、先発で投げるみたいですけど、どんだけすごいんだ。

laudable は❓-💮-#つぶやき英単語 2027

(2023.6.14)

laudable は
“worthy of praise,” and is a synonym of commendable.
『称賛に値する』の意味で commenndable の類義語です。
『あっぱれな』のようにも訳されますので、少し堅めな表現と思われます。

使ってみましょう、
His integrity and passion are laudable.
「彼の誠実さと情熱は称賛に値する」

この単語、オンライン英会話の先生に教わりました。

まだまだ覚えることだらけなので、楽しみしかありません。

定期健診の英語-🩺-#つぶやき英単語 2006

(2023.5.26)

『定期健康診断』は英語で regular health checkup や periodical health examination のように言えます。
『定期の』としては regular, periodical, periodic, routine が使えますし、
それが一年に一度なら annual でいいですね。

定期健診の項目には、以下のようなものが有ります。
『身体測定』 body measurment
『血圧』 blood pressure
『血液検査』 blood test , blood examination
『検便』fecal examination
     facal 『糞便の』
『尿検査』 urinalysis, urine examination
『視力検査』 visual acuity examination
          acuity 『鋭敏さ』
『聴力検査』 audiometry, hearing test
『心電図』 electrocardiogram
『レントゲン検査』 X-ray examination

例文)
I had regular checkup this week. 
I am concerned about the figures of the blood test.
「今週、定期検診を受けました。血液検査の数値が心配です。」
実話です。


outplacement は❓-👨‍💻-#つぶやき英単語 1980

(2023.5.2)

outplacement は『再就職の世話、転職の斡旋(あっせん)』の事だそうです。
そもそもは、
「従業員を雇用し続けられなくなった会社が従業員に対して再就職活動を支援すること」なんだそうです。

The Free Dictionary の説明では
outplacement
The process of assisting a terminated employee find a new job.
「解雇された従業員が新しい仕事を見つけるのを支援するプロセス」
となっていました。

placement 自体で、『置くこと、配置すること』の意味の他に
『職業斡旋、就職紹介』の意味も有るんだそうですよ。

なので、
outplacement company は『転職斡旋会社』
outplacement service は『再就職斡旋サービス』
のことになります。

まあ、仕事を変わるのもエネルギーが要りますから
こういう専門家に相談するのが近道かもしれません。

turn a blind eye は❓-😑-#つぶやき英単語 1961

(2023.4.14)

turn a blind eye というイディオムは
Cambridge Dictionary の説明では
to ignore something that you know is wrong
「何か正しくないと知っていることを無視する」となっていました。

要するに、
『(悪事や問題などを)見て見ぬふりをする、気付かぬふりをする、目をつぶる』というような意味の表現なんですね。

オンライン英会話のレッスンで覚えました。

使ってみましょう。
They have turned a blind eye to this unfair practice for years.
「彼らはこの不公平な慣習に長年目をつぶってきたのです」

まあ、
長いものに巻かれやすい一般人としても
時には真実に目を向ける勇気は必要と思いますけど。

英語で「100歳(以上)の人」は❓-👴-#つぶやき英単語 1960

(2023.4.13)

『100歳の人、100歳以上の人』のことを英語ではcentenarian と言うそうです。
これ、オンライン英会話の教材の文章に出ていました。

centenarian は形容詞として用いれば『100歳(以上)の、100年(祭)の』の意味にもなります。

関連語のcentenary が『100年の、100年ごとの』や『100年間、100年祭』の意味だそうです。

100歳でも元気で居られたらいいですけどね。

長生きするのもなかなか大変な気がします。

laudable は❓-👏-#つぶやき英単語 1945

(2023.3.29)

laudable は『称賛に値する、あっぱれな』の意味の形容詞です。
オンライン英会話のレッスンで習いました。

たとえば
Saving a child at the scene of a fire was a laudable act.
「火災現場で子供を助けたことは称賛に値する行為だった。}
のように使えます。

この関連語としては、『ほめたたえる、賛美する』の意味の laud という動詞があります。
語源は「ほめる」の意味のラテン語だそうです。
研究社の新英和中辞典の注釈では、laud は「主に新聞用語として用いられる」のだそうです。

確かに、ニュース記事で laud 使われてるみたいです。

1,200 Fans Laud Samurai Japan at Narita Airport
「1200人のファンが成田空港で侍ジャパンをたたえた」

I think the performance of Samurai Japan in WBC is really laudable.
WBCでの侍ジャパンの戦いぶりは本当に称賛に値すると思います。

midiocrityは❓―😑―#つぶやき英単語 1932

(2023.3.17)

今日のオンライン英会話のレッスンで出てきた単語:
mediocrity は『平凡、凡庸、並、凡才、平凡な人』の意味だそうです。

the free おdictionary の英語での説明では
mediocrity は
1 The state or quality of being mediocre.
 状態や質が平凡であること。(mediocre = 平凡な)
2 Mediocre ability, achievement, or performance.
   平凡な能力、業績や実績
3 One that displays mediocre qualities.
   凡庸な資質を示すもの
だそうです。

こういう言葉は凡人としては身に染みます。
でも、みんながみんな大谷翔平になれるわけじゃないですもんね。

使ってみました。
Mediocrity is not a problem, but laziness is.
凡庸は問題ではないが、怠惰は問題だ。

unearth は❓-🌏-#つぶやき英単語 1924

(2023.3.9)

unearth は、『発掘する、掘り出す』の意味の単語です。
excavate や dig up が類義語になります。

例えば
They unearthed remains from the Jomon period.
「彼らは縄文時代の遺跡を発掘した」
のように使えます。
remains が『遺跡』です。

また、unearth は『(秘密や悪事などを)明るみに出す』という意味にもなります。

例文です。
His discovery led to unearth the truth.
「彼の発見が、真実を明らかにすることにつながった」

un + earth なので、
地面の下にあるものを外に出す感じなんだと思います。