call to stool は?
「椅子に電話する」ではないですよ。
これで『便意』だそうです。
🙊
stool には椅子の『スツール』の他に、『便座』や医学用語の『ふん便』の意味、さらに『排便する』の意味もあるんです。
🙈
だいぶ前ですが、歩いてる時に、そのcall が急に来て困ったことがあります。
コンビニが砂漠のオアシスのように有難かった。あの時は、本当にサンクス。
(あのコンビニは今はもう無い。)
call to stool は?
「椅子に電話する」ではないですよ。
これで『便意』だそうです。
🙊
stool には椅子の『スツール』の他に、『便座』や医学用語の『ふん便』の意味、さらに『排便する』の意味もあるんです。
🙈
だいぶ前ですが、歩いてる時に、そのcall が急に来て困ったことがあります。
コンビニが砂漠のオアシスのように有難かった。あの時は、本当にサンクス。
(あのコンビニは今はもう無い。)
つぶやき英単語1097 (2019.11.5)
gut という単語には、『直感』という意味もあるんですね。
(この意味では不可算名詞です。)
😎
NCIS というアメリカ海軍の捜査機関を舞台としたドラマシリーズで、特別捜査官ギブスの「勘 gut」 が結構重要視されてるんです。何回もgutと言ってるんで、覚えてしまいました。
😞
gutはもともと『腸、はらわた』の意味です。ラケットやバイオリンの弦は、腸を使ってたのでgutなんですね。
また、『本音、肝心なところ、根性』の意味にもなり、これらは基本的に複数形のguts で使われるとのこと。
🤔
まあ、いろんな意味があるのですが、思いがけないところで出くわしても、「ハラワタ」から想像すれば案外意味がわかるかも? (わかんないか?)
つぶやき英単語1092 (2010.10.26)
reign と rain

reign という言葉が、イングランド国歌 God Save The Queen に出てきます。
『君臨する、支配する』の意味です。
☔️
このreignは、rain 『雨』と発音同じなんですね。
🏉
10/26 ラグビーワールドカップ準決勝
イングランドニュージーランドの試合。
イングランドが、あのAll Blacks 相手に全体の流れを「支配」していたように見えました。すごい、エディさん。
途中、雨も降っていたようですが、素晴らしい熱戦でした。
😎
僕は、調布のファンゾーンで観てました。そちらには、雨降らなくて良かった。
両国の国歌も歌いました。というか、歌うのための調布遠征でした。
(Scrum unison 田中美里師匠のコーナーも有ったし。)
満足。
つぶやき英単語1088 (2019.10.19)
オーストラリアの国歌に
Our home is girt by sea という一行があります。
🇦🇺
girt は、『取り巻く』という意味を持つgird という動詞の過去分詞形です。
このhome は国と訳して
「私たちの国は海に取り囲まれている」
ということになりますね。
(日本にも、当てはまる表現かな)
🏴
先程、ラグビーワールドカップ準々決勝でオーストラリアはイングランドに敗退しました。
黄色いユニフォームの10番の選手が子供を抱いているところが映っていて、試合後のその背中が心にしみる感じでした。
🏉
両チームの健闘に拍手を。
つぶやき英単語1085 (2019.10.15)
uncontested は❓
『争う者のない』ですと。(英辞郎)
👥
uncontested divorce なら
「協議離婚」です。
まあ、夫婦でずっと仲良くできればそれが一番ですけと。ドロ沼の争いになるよりは、お互い穏やかに処理できればね。
🏉
ところで、ラグビーワールドカップ、10/4の南アvs イタリア戦で、イタリアのプロップの同ポジションの選手が立て続けに負傷でプレーできなくなって、この試合の残りはスクラムをお互いに押さないアンコンテストスクラムになったんですね。
これ、英語ならuncontested scrumです。
🏉
ケガだし、ラグビーユニオンのルールで決まってるので仕方ないですけど、
「争う者のないスクラム」はどうしても迫力に欠けますね。
珍しいものを見た感はありましたけど。
ルールに興味のある方は ⇒World Rugby Laws
つぶやき英単語1082 (2019.10.6)
cauliflower ears は
ラグビー選手によく見られる、「ふくれて変形した耳」とのこと。
🥦
カリフラワー、確かに似てる気が。
スクラムを組む選手に多いそうです。
練習や試合で、とんでもない回数スクラム組むから、cauliflower earsにもなるんでしょう。ある意味、勲章ですね。
🏉
9/5 ラグビー日本代表、Samoa に勝ちましたね。
3連勝 🎉
でも、たぶん、この後10/13のScotland戦でKnockout stage へ進めるか決まるので、まだまだ気が抜けませんよ。
つぶやき英単語1080 (2019.9.28)
sweet science は❓
甘いものの科学ではないです。
スポーツのボクシング (boxing )のことを、sweet science と言うんですよね。
お疑いなら、Webrioに出てるので、見てみて。
🥊
すみませんが、ボクシングのどこがsweet で何がscience なのか、よくわかりません。この辺、詳しい方いらしたら、教えてください。
🙇🏻♂️
つぶやき英単語1072 (2019.9.6)
nitpickerは❓
『細かい粗探しをする人』です。
こういう人との付き合いは御用心!
あと、自分が nitpicker にならないように気をつけないとね。
😾
nit は『(毛ジラミなどの)卵、ばか者』なんですと。そういうの選んで摘むpicker ということから、粗探しする人の意味になるんだと思います。
😽
なお、編みもののニットは、knitです。(発音が同じなので紛らましい。nitはプレゼントしちゃだめなやつ。)
😺
「毛じらみの卵」の頭につくと、「編み物」になるのは何?
というクイズなら、答えは k ですね。
つぶやき英単語1061 (2019.8.3)
sweat like a pig は❓
豚のように汗をかくで、
『大汗をかく』の意味です。
🐖
でも、豚 pig って汗腺が全身にあるわけではなくて、鼻の周りぐらいしか汗かかないんですよ。
暑い時は、口でハアハアしたり、体に濡れた泥擦り付けたりして、体温調節するんだそうです。
🐖
だから、全身で大汗かく豚なんか居ないんです。
もし居たら、仲間の豚から言われちゃいます。
🐷John Pig: You are sweating like a human, aren’t you?
ジョン「お前、人間みたいに汗かいてるじゃないか。」
🐷Sweaty Pig: Say that again! I’ll sue you for defamation!
スエッティ「もう一度言ってみろ。名誉毀損で訴えてやる!」
つぶやき英単語1052 (2019.7.13)
bust は❓
bust には『胸像、半身像』の意味があります。
もちろん、
『上半身、(特に婦人の)胸部、バスト』の意味もあるんですけど。
😳
例えば、
I stared at the white bust of Venus in Miro to make a sketch in the art room.
なら
「僕は美術室で写生をするためにミロのヴィーナスの白い胸像を見つめた。」ですね。
😤
これを、バストと訳しちゃうとダメ。「僕」が不純な感じになっちゃうじゃないですか。
いや見てないわけではないんですけど、芸術のためっていうか、まあ、そういうことなので。