(2026.1.21)
『白鷺(しらさぎ)』は白いサギの総称で、英語では egret だそうです。
『サギ』は heron と言いますが、
その中の白いものがegretと呼ばれるということです。
白鷺の中にも
ダイサギ(大鷺) Great egret
チュウサギ(中鷺)Medium egret
コサギ(小鷺)Little egret
のように種類があります。

最近、白い鳥を見かけて撮影したのですが、
これはダイサギ Great egret のようです。
(2026.1.21)
『白鷺(しらさぎ)』は白いサギの総称で、英語では egret だそうです。
『サギ』は heron と言いますが、
その中の白いものがegretと呼ばれるということです。
白鷺の中にも
ダイサギ(大鷺) Great egret
チュウサギ(中鷺)Medium egret
コサギ(小鷺)Little egret
のように種類があります。

最近、白い鳥を見かけて撮影したのですが、
これはダイサギ Great egret のようです。
(2024.8.17)
『エゴサ、エゴサーチ』とは、自身の名前や情報をネットで検索することですね。
これは 英語でも egosearching と言います。
エゴサはこれを日本語化した略語ということになります。
他にも類似する英語としてegosurfing 、self-googling や vanity search が辞書に出ていました。
(vanity search の vanity は『虚栄心、うぬぼれ』の意味です。)
(2023.1.29)
egg someone on は『誰かをけしかける、そそのかす』という意味になるそうです。。
この 場合のegg は名詞ではなく他動詞で、
これがon を伴って『(人を)そそのかす』の意味になるということですね。
でも、なんで egg =「たまご 」が「そそのかす」の意味になるのでしょうか?
実は、動詞のegg は名詞のegg たまご とは関係なくできた言葉なんだそうです。
動詞のegg は「たきつける」の意味の中期英語 eggen に由来していて、
たまごのegg は「大型の鳥(家禽)のたまご」を意味する中期英語 eg, egg, egge に由来するので、語源が違うのです。

使ってみましょう。
His friends egged him on to skip class.
「彼が授業をさぼるように彼の友人たちがけしかけた」
(この表現は、僕はオンライン英会話 Bizmates のDiscovery Lessonで覚えました。)