(2017.3.26)
動詞の perjure は、
perjure oneself で『偽証する』の意味になります。
「彼は偽証した」なら He perjured himself. ですね。

self のつく代名詞 (再帰代名詞)を目的語にする動詞を再帰動詞といいますが、
perjure はこの形のみで使う数少ない動詞らしいですよ。
(2017.3.26)
動詞の perjure は、
perjure oneself で『偽証する』の意味になります。
「彼は偽証した」なら He perjured himself. ですね。

self のつく代名詞 (再帰代名詞)を目的語にする動詞を再帰動詞といいますが、
perjure はこの形のみで使う数少ない動詞らしいですよ。
つぶやき英単語746 (2017.3.25)
「オーラに住んでた」
と言う人がいた。
🌎
「オーラがある人」の aura って
地名にもあるのかと思い、
どこの国か知りたくて
「Auraってどこ ?」と聞いた。
答えは「群馬県」だった。
🌏
群馬県邑楽郡邑楽町。
邑楽って、そう読むのか。
(英語以前に、漢字が読めない。
まして書けない。)
つぶやき英単語745 (2017.3.24)
bimbo は❓
発音聴くと「ビンボー」ですが、
意味まで貧乏のわけはありません。
『美人だが頭が空っぽな女』だそうです。

何にしても
ちょっと失礼な感じですね。
(でも、辞書に書いてあることなので。文句があれば 研究社 新英和中辞典 宛てでお願いします。)
(2017.3.24)
LGBTは、
Lesbian、Gay、Bisexual、Transgender/Transsexualの頭文字をとった略語なんですね。

こういう略語や頭字語は、いざとなると何の略か分かんなくなったりします。
確認が大切ですね。
つぶやき英単語742 (2017.3.19)
terrible twos は❓
「魔の2才」
生まれて初めての反抗期のこと。
いやいや期ともいうそうです。

誰にも
そういう時期があったはず。
つぶやき英単語741 (2017.3.18)
cats in heat は❓
「さかりのついた猫」です。
ちょっとうるさい。
🐈
(こんな感じのヒトというのは・・・。
気をつけましょう😽)
(2017.3.17)
classic を研究社の新英和中辞典でひくと、
最初が『一流の、最高水準の』で、『古典の』よりも前に出てます。
例えば
a classic work of art は「最高級の芸術作品」だそうです。

今やっている WBC は
World Baseball Classic ですが、
伝統の全く無い第一回からClassic と言ってましたから、
最高水準の大会ぐらいの意味なんでしょうか。
つぶやき英単語739 (2017.3.12)
pray と prey a と e の一字違い、発音は同じ。
でも、意味は相当違います。
pray は 『祈る』で、
prey は『捕食する、略奪する』や『獲物』ですから。
🙊
なんか感違いしそう。
じゃ、捕食する は、eat の e で prey と覚えときますか。
🙈
祈る pray の a は •••
「明日天気になれ 」の a かな。
つぶやき英単語738 (2017.3.10)
『法務大臣』は英語で❓
Minister of Justice です。
🇯🇵
正義の大臣みたいですね。
ぜひ、そうあって欲しいと思います。
つぶやき英単語737 (2017.3.8)
pig pen は❓
ブタの形のペンではなく、『豚小屋』のこと。
🐷
pen には筆記具の『ペン』の他に、『囲い、おり』の意味があるんです。
🐮
bull pen なら『雄牛の囲い』の意味ですが、野球のピッチング練習をする『ブルペン』もこれです。
闘牛場に出て行く前の牛を入れる囲いと、マウンドに上がる前のピッチャーが練習する場所が似てるということらしいです。
⚾️
(やるのが、闘牛と投球だし。)